10~20代!男子大学生のホンネ座談会「“理想のお部屋”どうやって探す?」ハウスコム株式会社の本社オフィスにて男子大学生の方々を迎え開催いたしました!vol.4

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10~20代!男子大学生がホンネで語る“お部屋探しの方法”

はじめての一人暮らし。希望条件にあったお部屋をあなたならどのように探しますか? 思い浮かぶのは、WEBやアプリでの検索、不動産会社の窓口への訪問、口コミなど、さまざま。そこで、AIを活用するなど“不動産テック”を駆使したお部屋探しサービスで注目のハウスコム株式会社による、一人暮らしに興味津々な「現役男子大学生による座談会」を実施! みんなで、理想のお部屋の「リアルな探し方」についてぶっちゃけトークしました。

新学期&新生活を控え、多くの人が一人暮らしのお部屋探しをしているこの時期。ワクワクしながらも、実際のところはどのように探すべきか戸惑ったり、いいお部屋に巡り合えるのか不安になったりするという声も聞こえてきます…。そこで前回の女子大学生座談会に引き続き、今回は、現役男子大学生たち限定で座談会を開催することに。「どう探す?」「譲れない条件は?」など、ざっくばらんにリアルな意見を交換し合いました。

座談会参加メンバーは、首都圏在住の大学生で正雄さん(20歳)、浩さん(20歳)、洋平さん(18歳)、拓也さん(21歳)、隼人さん(20歳)、誠さん(21歳)、陽介さん(22歳)、和也さん(20歳)の8名。また、今回も若者の意見を積極的にサービスに取り入れたいという、ハウスコム社の田村社長と、同社サービス・イノベーション室の安達さんも同席。

初めての一人暮らし、男子大学生はどうやってお部屋を見つける?

“一人暮らし”に対して、あれこれ妄想してじっくり検討していた女子大学生に対し、果たして男子大学生のお部屋探しの方法やいかに―。それぞれが思い描く一人暮らしのイメージを膨らませながら、座談会がスタート!

正雄:「まずに気になるのは、家賃とか初期費用かな」

浩:「僕もそう。それと同時に、大学からの距離も重要。15分以内で歩いて通える範囲がラクでいいよね。まずはその条件をクリアしたい」

洋平:「僕も、主に家賃が安くて大学から近ければ、それでいい。コンビニやドラッグストアなどが近いかっていう街の周辺条件については、物件をある程度絞ってどちらがいいか迷ったときに比較するくらい」

和也:「なるほど。家賃や初期費用という条件に加えて、僕は大学から家までの距離は、むしろ近すぎない場所を選ぶ。友達のたまり場にならなくて済むし。ただ、距離はあっても大学へは電車1本で行ける街がいいと思う。今まさに電車1本で行ける街で一人暮らしをしていて、そこが始発駅だから座って通えるし便利だよ」

浩:「うん。僕はスマホのサイトで『○○大学 一人暮らし』ってキーワード検索する。あとは、大学生向けサイトをチェックして、大学から近くて安めのところを探すよ」

陽介:「僕も断然スマホ派。ちなみにアプリはダウンロードが面倒だし、インターネット検索で十分だからわざわざ使わない!前回の女子の座談会ではアプリをダウンロードする人もいたみたいだけれど、まめだなと思う」

一同:「うんうん」

隼人:「スマホはパソコンに比べると、図面や物件情報のチェック時に画面は小さいけれど、電車内で気軽に探せるからいいよね」

拓也:「うん。僕もパソコンで物件探しすることは少ないかな。スマホのサイトがあまりに見づらいときは別だけど。、とにかく手身近にサクサク済ませたいよね」

誠:「同じく。必要以上に時間をかけたくない。そういえば、女子は前回の座談会で『内観のすみずみまでチェックしたいから、スマホで気になる物件が見つかれば、それを画面が大きいPCを使ってさらに見る』って結果だったらしい……!」

洋平:「面倒だと感じない女子ってすごい……」

浩:「なんていうか、女子って……レベル高っ!」

一同:「(笑)」

一人暮らしに対するさまざまな意見が飛び交うなかで、男子大学生に共通していたのは「必要条件はシンプルにして、とにかくサクサク決めていきたい」という想い。では「実際のところどうやって探してく?」―ということで、ホンネトークは続きます。

取材協力:マイナビ

サービス・イノベーション室:安達

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